【変化】米国債から金にお金が流れているそうやん・・・時代かな?
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どうも僕です。
米国債から金にお金が流れているよー!って、記事があったので共有。
なぜ5000年前から「金」なのか、通貨制度信じる経済学者には分からない https://t.co/1lLLPsMUYM
— ブルームバーグニュース (@BloombergJapan) April 18, 2026
簡単にまとめるとこんな感じ。
①金は高値圏でも崩れず、存在感を強める
→米国債が売られる中でも金は高値を維持し、安全資産としての地位が再評価されているそうな。
②各国中銀が金を大量購入
→ドル資産のリスクを意識し、政治の影響を受けにくい金へ資産シフトが進んでいるとのこと。
③金融システムへの信認低下が背景
→戦争や制裁をきっかけに「ドルは本当に安全か?」という疑問が広がっている模様。
なんだそうな。
今までは「有事=米国債」のイメージだったんだけど、今起きているのは各国が米国債を売ってるんよね・・・
中東のオイルマネーも戻りにくくなってて、資金の流れが間違いなく変わりつつありますよね。w。
んで米国債から金にお金が流れており、インフレ対策というより「ドルって本当に安全?」って不安からの動きなんでしょうね。きっと。
今後どうなるか分からないけど、少しずつ世界が変わってきているのが伝わってくるな・・・と感じたあたすでした。
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