どうも僕です。

退職代行バブル?って記事があったので共有。

簡単にまとめるとこんな感じ。

①退職代行サービスの約4社に1社が停止の可能性

→2026年9月までの約1年間で、確認された52事業者のうち14事業者がサービス停止の可能性があるとされているそうな。

②参入増加による競争激化と需要の変化

→新規参入や価格競争に加え、職場のハラスメント対策の進展や転職市場の変化によって、退職代行の需要が減少する可能性が指摘されているとのこと。

③退職代行に頼らず辞められる職場づくりが重要

→サービス自体は必要な人を守るセーフティネットであり、企業や上司には従業員が安心して退職を伝えられる関係づくりが求められる模様。

なんだそうな。

退職代行って必要としている人がいる一方で、儲かる市場として参入する企業が増えれば、競争が激しくなるのも当然だなって思ったあたす。

個人的には辞めたいのに辞められない環境があること自体が問題だと思うんだけど、もちろん本人が直接言いづらい事情もあるだろうし、退職代行を使うことが悪いとは思わないんよなぁ・・・

ただ、そもそも社員が安心して辞めたいと言える職場であれば、ここまで必要とされることもないんだろうなと思った綺麗事ばかりのアタスでしたとさ。w。

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