経済記事

【ワイ的経済遅報】米国を追い抜き世界一を目指す中国! この数年でどこまで伸びるかな?

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久々に練習してみようと思いましたよ・・・

原点に戻ろう。

今日のニュースを簡単に振り返ろうかなと思ってます。

よかったら御一緒に眺めましょう!

米国を追い抜き世界一を目指す中国! この数年でどこまで伸びるかな?

中国がここから5年間の経済成長率を出しましたね。

5.5%なんだそうな。

先進国の経済成長率はアメリカやイギリスで3%ほどらしいのですよ。それに比べたらやはり中国は高いですねー。

あ。日本はZEROらしいです。

新5カ年計画では21-25年の平均成長率目標も示される見通しで、朱氏は平均5.5%前後の成長率になると予想する。前回の5カ年計画では6.5%以上に設定されていた。

中国は政府活動報告と共に、21-25年の経済目標も公表する見通し。計画経済の名残である5カ年計画は大まかな展望の列挙が中心となるが、政策の基調を定めるものであり、数値目標も一部盛り込まれる。今回の5カ年計画は新テクノロジーの開発や半導体など部品の米国などへの依存低減に向けた取り組みが軸となる見通し。

中国は国を挙げて経済成長しようと気合入れてますからね。

数年後はどうなってるんすかねー。

株式会社小川製作所

中国でビットコインが活性化!? 世界で広がってきてますなぁ

またまた中国関連の記事ですね。

中国でもビットコインが活性化しているようですよ。

DHH法律事務所(北京)のファン・メンギ弁護士によると、海外では中国当局が仮想通貨交換業者を監督できないために、当局が潜在的なリスクを見ることができなくなっている可能性がある。「中国の法律は仮想の資産価値は認めているのでビットコイン取引はやめさせられない。価値があるものは何でも交換や取引が認められるはずだからだ」。しかし、仮想通貨交換のデータや投資家情報がないために、資金洗浄を取り締まる中国の努力は難航し、資本規制の実効性も弱まっているという。

仮想通貨保管や電子財布サービスのCobo(コボ)の共同創業者、チャンハオ・ジャン氏は今年の事業の急成長を見込んでいる。同氏は「中国は今なお、仮想通貨の極めて大きな市場のままだ」と指摘し、仮想通貨をあくまで「保有しやすく、使いやすくする」のが自社の役割だと強調した。

中国としては仮想通貨を認めざるおえない状況なんですね。

時間を仮想通貨に変えたい人はまだまだ出てきそうだから、価値も上がっていきそうですね。

プロ野球 菅野投手 ツーシーム軸でいくんやでぇ!!!

巨人の菅野投手がツーシームを武器に今シーズン戦うようですね。

年々成長していってますよねー。

ヤクルトとのオープン戦に先発し、3回2安打無失点。打者10人に飛球は1個だけで、ゴロアウト、ゴロ安打、三振でリスク回避を徹底した。「初回先頭の塩見も甘めのツーシームで内野ゴロ。ああいう投球ができると自分の中でも楽になる。リスクマネジメントはしっかりとできていると思う」と納得顔で振り返った。

対戦する打者は本当に嫌だろうけど、今シーズン耐えたら海外飛行すると思うので他球団は耐えですねw

対戦する打者は頑張ってほしいです!

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