どうも僕です。

退職代行サービスが厳しくなってるよ?って記事があったので共有。

簡単にまとめるとこんな感じ。

①退職代行の2割超がサービス停止

→2025年10月時点の主要52事業者のうち、14事業者(26.9%)でサービス停止の可能性が確認されたそうな。

②「非弁行為」への警戒が強まる

→退職条件や未払い賃金などの交渉が弁護士法に抵触するリスクから、事業者の撤退や倒産が発生している模様。

③需要はあるものの競争激化

→若者を中心に需要は続く一方、「退職を伝えるだけ」では差別化が難しくなり、信頼性やサービス内容による二極化が進んでいるとのこと。

なんだそうな。

退職代行ってかなり需要があるイメージだったけど、実際には事業者側もかなり厳しくなっるんですね?

特に「どこまでやっていいのか」という法律上の線引きが難しいのは、事業としては怖いところだなと思ったアタスでしたとさ。。。

にほんブログ村 株ブログ インデックス投資へ

アルプスブログ - にほんブログ村