小話

[夕刊]なぜクーラーは温度を巧みに操り僕らを手のひらで遊んでくるのか

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どうも僕です。

今回の議題は見出しにある通りになります。

こちらの疑問をたくさんの人が悩み考えておられるのではないでしょうか?

幼少の頃は特にそのようなことを気にすることなく過ごしていた方もたくさんいると思いますが、僕排水は4歳の頃に気がつきました。

中に誰かいるのではないかと・・・

しかしその疑問も親に伝えたのですが相手にされず

また親戚一同からは「やべーやつやん」

と思われてしまい、25歳で伝えることを諦めました。

僕自身悲痛な経験でした。

「これ以上僕みたいな被害者を出したくない」と思い記事を書いているわけです。

ではこの話の本題に入りたいと思います。

なぜクーラーは私たちの温度調節にすぐさま対応できるのか・・・

よくよく考えてみれば、希望温度を設定してすぐさまその温度に対応できる能力とても凄いと思いませんか?

その対応能力の早さにびっくりすることがなく、当然と思ってしまっている我々人間これはとても愚かだと思います。

どう考えても、まずリモコンからデータが飛びものの数分で希望温度にすると言うのは匠の技。

常人がやるには限界があります。

そもそもクーラーに対し、その仕事に対してクレーマーを聞いたことがありません。

クレーマーがいないと言う事は、クーラーの仕事振りが他のみんなにとって満足いくものだということが伺えます。

しかも起動しているときに、何時間後に切るなどと言う指令もあるわけです。

これを欠かさずにちゃんと管理できている人がいるわけですよね?

論理的に考えてみれば・・・

これはどう考えてもクーラーの中に職人が住み着いて職を全うしている以外考えられないわけであります。

しかも休みなくと考えれば、おそらく3交代制で24時間365日お仕事をやっていると考えられます。

恐らくですが、彼らの給料は我々が使ったクーラー代の7割を手中に収められると思われます。時期にもよりますが彼らは

恐らく薄給である。

これが僕の考えであります。

どう考えても7割もらったところで月々数千円でしょう。しかし彼らは家賃代などを払わなくていいと考えます。(エアコンに住み着きのため)

しかも年々地球温暖化と言うフレーズも飛び交っている中で、エアコンの使用を考え直そうという考えもあります。

今後仕事はどうなるのでしょうか?

恐らく福利厚生はとても良いものと考えております。下記は僕の想像です。

・年契約なので更新するかしないかは本人の意思で行えます。

・契約更新の際には給料交渉ができます。ご希望の金額があれば伝えていただくことで変動します。

・日ごろの勤務態度でも給料は反映されます。ユーザーから支持された温度をどのくらいのスピードで対応できたかが査定ポイントになります。こちらはインセンティブ内容になります。

・また給料も下がる場合があります。指示された通りの業務を遂行できない場合は三ヶ月分の給料を没収になります。

・指示された内容をすぐさま対応できないとなるとユーザーから不満が出てくることになり、クーラーを買い換えるといったことにいます。その場合、クラスの陽キャから指示されたパンを購買で買ってこないといけなくなります。(3年間)

なかなか激務な上に油断できませんよね。

しかし、半年契約と言うことなのでたくさんの方々の応募も多いのがこの時代なのです。

また融通が利く業務体系なので有給休暇3ヶ月あります。

シーズンが夏季冬季となるでその期間はずっと働く気っぱなしですが、シーズンを終えると、仕事量がとても少なくなりますのでその間に有給を消化していただくそうです。

ほほぅ

くだらねぇな本当

今回もありがとうございました。

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