小話

[夕刊]足のカサカサをなんとかしたい20代独身男性

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どうも僕です。

足のカサカサ問題とは世の中のほぼ皆さんが一生気にしていく問題ですよね?わかってますよ。

今回も任せてください。

僕は気がついた時には足の踵部分がひどく乾燥しております。

ふっ。困ったもんだぜ。

それは時期を問わず常に乾燥しているため、靴下を履くときに毎回チューニングされていないバイオリンの音のような雑音が聞こえるのです。

そして二時間靴下を履き続けると、おもむろに濁酒も生成できます。

話を戻しますが、この乾燥している問題がとても深刻なのであります。

私自身、この踵のカサカサによって起きうる、人生で起きうる影響を大きく3つ挙げさせていただきます。

こちらは自信を持って皆さんにも同意していただけると思います。

まず1つは日の出が少しずつ早くなってきていることです。

足のカサカサを気にしているあまり、最近まで気がつかなかったのですが、夏に近づいて行くにあたり朝方5時ごろに目が覚めるとすでに太陽が出ています。

これも異常気象がとても関与している可能性があるのですが、グレタさんどうなんでしょうか?

僕自身あまり気がつかないようにんしていたのかもしれませんが、明らかに季節によって日の出、日の入りが変わっていることに気がついてしまいました。これはとんでもない問題です。

また今回の足の踵のカサカサと関係しているのか?という普通の疑問にはお答えできません。なぜかと言うとそれを普通に答えてしまうと、

話が終わってしまうからです。

なのでしばらくお付き合いください。

通勤時間・通学時間のお供にしてください。

話を戻します。

やはり足のカサカサが起きてから、唐突に日の出、日の入りの時間が変わってきているので、体内時計も変化についていきません。これはとても大きな問題です。

皆さんは「安直な考えではないか小僧?」と思われるかもしれませんが、このままではいけません。

こちらを解決してくれた大学があります。

オゾマチック・サキュバス附属倒立前転大学の研究結果によると

人間は16の夏ごろから足のかかと付近に角質が溜まり始め、18年夏ごろで一度爆発する。

その爆発に気を取られてしまい、太陽の動きに気がつかなくなってしまいます。

その後、角質の処理を行っているうちに疲れが溜まって行くうちに太陽の存在を忘れてしまう。

その結果、足のカサカサもうまく対処できず、太陽の動きにも気がつかずに一生を過ごしてしまう。

なんとも納得できる結果なのでしょうか。

以上のような論文をオゾマチック・サキュバス附属倒立前転大学が出してくれました。

こちらの研究結果はとても信憑性があり皆さんも信じていいものかと思います。

2つ目の問題は

足の踵のカサカサを放置しておくと

オムライスの味がしなくなることです

オムライスと言えば非常に美味しい味付けで有名ですが、

足のカサカサによって私たちの味覚に障害を与え始め最悪の結果としてはオムライスを食べたときにとんこつラーメンの味がするようになってしまいます。

これはとても由々しき事態です。

3つ目は

普段通っていた大手コンビニが

二郎系ラーメン屋になってしまうことです。

コンビニが急に、二郎系ラーメン屋さんになってしまうことで、ちょっと飲み物買いたいなと思っても二郎系ラーメンの汁を飲まないといけないことになってしまいます。

それだと確実に死活問題になりますね。

二郎系ラーメンも美味しいのですが、コンビニとのトレードオフは考えものです。

足のカサカサのせいでこうなると困ったもんです。

この大きな問題(足のカサカサ)を放置してしまうと、普段の生活が乱される事になります。

私なりに考えました。

保湿クリーム塗ります。

今回もありがとうございました。

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