小話

【驚愕】干し椎●のイヤリ●グをつけて友人と聖地●●を歩いてみた時の話

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どうも僕です。

早速なんですが、あなたはイヤリングを普段からつけておりますか?

つけていない場合はこのお話が退屈になるかもしれません。

どんだけつまらないかと言うと、暗黒時代の横浜くらい退屈なものはないのです。(伝われぇぇぇ!!!)

まぁそんなに気を荒立てないでください。

平和こそがこのご時世大事なのです。

オーメンオーメン・・・

話は戻るのですが、なぜこのようなことになったのかと言うと友人から誕生日プレゼントを頂いたと言うところから話は始まります。

その友人は毎年誕生日を祝ってくれるわけでもなく、なんなら誕生日を祝ってくれたりしたこともなければ、プレゼントをくれるわけでもないのです。

そう言った方を「友人とは言わない!!!」となると話がややこしくなるのでここでは友人と言わせてもらいます。

僕は嬉しくなりその友人に感謝を伝え、早速箱を開けたわけであります。開いてみると小さなイヤリングがありました。

僕は男性なのでイヤリングを使用しないのですが、今回ばかりは友人が僕のために贈ってくれたプレゼント・・・

使用しないと言うことにはいかないでしょう?笑

そして贈って頂いたプレゼントを友人の目の前で使用するのが、義理というものですよね?

しかし近所で使用しているのを見られるのが恥ずかしい僕がいるのも事実・・・

とりあえずその友人に「週末遊びに行かないか?」と誘ったところ、友人は「いいよ〜。誘ってくれて悪いんだけど行きたいところがあるから付いてきてもらってもいい?」というのです。

こちらとしては目の前でつけている姿を見せることが最大の目的なので場所は関係ありませんでした。

そして行き先は当日まで教えてくれませんでした。

そして当日を迎えました。友人が家まで車で迎えにきてくれるとのことだったの僕はイヤリングだけは忘れないようにつけて待っていました。

そして時間になり、友人が迎えに来てくれて車に乗り込んで他愛もない会話をしながら着いた先は

西成でした・・・

知っている人には説明不要でしょう。知らない人のために一言で説明すると

「日本のスラム街」

と言われるところになります。笑

そして友人が買い物したいお店があるとのことだったので、言われるがままについていくと、そこはアクセサリー屋さんでした。

友人は手慣れた感じで物色しており、なんなら奥に全裸で待機している店主さんとお話しているではありませんか!?

僕も怯えながらも店の中を物色していたら

そこには見たことがあったイヤリングが売ってあったのです・・・

しかもそこには説明書きみたいなのもあり、そこに書いてある内容を読んで見たら・・・

彼の夢が叶いますように・・・

だってさ・・・

「いや!!!飲水思源!!!」

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