小話

【ガン見】ローストビーフにされた我が右腕を数日観察してみた

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アサガオの裏から、僕です。

庭いじりしていた母が本当に驚いてしまい、もう何日も口を聞いてくれません。

しかし、僕負けないよ・・・

あらたまって僕です。

皆さんは、腕がローストビーフにされたことがある方ばかりだと思うのですが、その後どんな対処方法をしているのでしょうか?

僕も最近なったばかりなので、素直に聞いて対処していきたいと思っているわけでありますよ。

皆さんがどんな対応をしているのか考えてみましたので、よかったら見ていってください。

ではれっつらご!!!

そこはローストビーフ祭りを開催して、みんなに食してもらう

これはフェスを開くことによって、周囲に

「こんな状況だけど頑張っていきているよ?」

と伝えることでもあります。

そして周りで同じ状態になっている人のためにもなると思うのです。

そして奉仕活動として、吾輩のローストビーフを食べさせてあげることによって、みんなも喜ぶと思うので

win-winの関係が出来上がります。

とりあえず、日●ハム電話相談窓口に相談してみる

この状態は誰しも不安になると思うのです。

そうなると専門家に聞いた方が早いのですよ・・・

となると電話窓口を開いてくれている、●本ハムの窓口に聞いたら良いわけですよね。

おそらく的確な指示で調理方法を教えてくれると思うのです。

やはり大手だなぁ・・・

こんな機会はそうそう無いと思い、写真集を出してみる

思い出として残していくスタイルは、どの時代も変わらないと思います。

皆さんも若い頃の写真を残しておいて、後に見直したりすることでしょう。

それと同じなわけです。

「おとうさん、若い頃は右腕ローストビーフだったんだ」

なんて会話が発生する事によって、家族での会話はより一層盛り上がる事間違いないでしょう。

まとめ

おそらく皆さんが右腕ローストビーフになったときの対処方法はこんなところでしょう・・・

この先のことなんて誰も分かりません。

もし、このようなことになった時にはぜひ参考にしていただきたいと思います。

アデュー!!!

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