小話

【食品争闘】ショートケーキと蒙古タンメン中本を口内でマッチングさせてみた

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乾燥わかめを友人の誕生日に贈ったことがあります。

全能神僕です。

皆さんはいろんな食品を一度にお口の中に入れたことがありますか?

恐らく入れたことがある方が多数だと思われます。アニメとか漫画でもお腹が空いていたら一度にお口の中に入れるシーンありますよね?

でもあれって無意識のうちに喧嘩しない食品同士を入れていないですか?

あれって人間の防衛本能?的なものが働いていると思ったのですよ・・・笑

なので今回は、お口の中に一緒に入れた場合に起こりうることを考えてみたいと思ったわけであります。

皆さんも気になったでしょう?

では考えられることいくつか挙げてみましょう。

れっつらごおおお!

記憶が蘇り信長として生き始める

この展開あながち否定することはできません。

ショートケーキの甘さと、蒙古タンメン中本も辛さがお口の中で出会ってしまう・・・

もはや合戦になってしまうわけですよ。そうお口の中は戦国時代となってしまうのです。

となるとお口の中で化学反応が起きてしまったことで織田信長を蘇らしてしまうという展開、、、

これあるね。

あの歴史的シーン 黒船来航を思い出させる

あってはならない組み合わせを起こしてしまったことによって歴史って動くことがありますよね?

歴史っていうのは何か大きな変化がもたらせたことによって残っていくものなのです。

となると今回の出来事、その全てを持ち合わせている言っても過言ではないのであります。

そしてお口の中では平和に暮らしていたショートケーキたちに、開国を迫る蒙古タンメン中本・・・

あの歴史的シーンを思い出させるのであります。

ジャスティンビーバーと銭湯くらい組み合わせ最高である

こちらのなんとも言えない感情になり、程よく興奮することは間違い無いでしょう。

そういうことを最近の若者らエモいと言うらしいですよ。まさにそれを体現する事ができるのがこの組み合わせなのです。

ショートケーキと蒙古タンメン中本の組み合わせでも違和感を感じないのは、改めて言いますがジャスティンビーバーがスーパー銭湯に居るのと同じくらい違和感を感じないでしょう。

このことに関して皆さんも異論はないでしょうか。

まとめ

皆さんも僕の意見に納得された方々ばかりだと思います。

こうやって皆さんと同じ情報を共有できることで自分自身何も間違えてないんだな!と改めて再認識できるので発信できる場があることって素晴らしいですね。

これからも皆さんの代弁者として多くの人に伝えていきますね。

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