小話

【食品とは】カニカマを本物のカニと思っていた僕の半生・・・

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道端に生えている雑草に

「ワイはいつも見ているんやで」

と語りかけている僕です。

皆さんは幼少期の頃に親から教えてもらえず、大人になってから知った事実ってありますか?

何かしらはあったと思うのですが、僕はタイトルにもあるように

カニカマとカニを同じものと言われ続けて育ってきました。

なぜこんな事が起きてしまったのでしょうか?

親は一体何を考えていたのか、今回は自分なりに考えてみようかなと思います。

ではれっつらご!!!

本物のカニだと値が張るから?

単純に経済的事情だと考えることが当然でしょう。

しかし果たしてそうなのでしょうか?僕の親は共働きであります。

僕自身不自由な生活だななんて思ったことは一度もありません。(僕がそう感じてしまっていただけなのかも知れませんが・・・)

自分がやりたいと思ったこと、食べたいと思ったものはすべて叶えてきたつもりなのです。

しかし、カニだけは自分が食べたいと思う前から与えられてきたわけであります。

あれちょっとまって・・・この方程式で考えてみると、自分がそう思っているだけで自分がやりたいと思ってやっていたことは、世の中とは既にずれていた可能性が・・・んっ・・・頭がっ・・・

単純に親も知らなかったから?

このパターンも大いにあることでしょう。

実際大人でも知らないことばかりなのであります。

カニだって周辺に海がない地域や、海産物が届かない地域で育ってしまってきたのであれば、こんなことだってあるわけであります。

「常識的にしっているだろう?」なんて言葉は当てはまらないのですよ。

アインシュタインだって

「常識とは十八歳までに身につけた偏見のコレクションのことをいう。」

とまで言っておられるのだから、知らないことだってあるでしょう。

このパターンが一番濃厚なのかな?

韓国の女性アイドルと言えばやっぱりKARA?

なんで韓国アイドルグループKARAが出てきたのか?っていうのは野暮ですよ。

始めからこれが言いたかったKARA、この記事を書いていたと言っても過言ではないのです。

正直くだらないななんて思った方、、、

あなたのお時間奪ってしまい本当にすみませんでした。

まとめ

皆さんが思うことたくさんあると思います。

でもグッと堪えていただきたいのであります。

こういう記事を読んでやるせない気持ちになったときは

発泡酒でアルコールを体に流し込み、レトルトカレーをツマミにしてマツコの知らない世界を見る。

これにかぎりますよ、、、

|:3ミ

この記事は最初の自己紹介がピークになります。。。

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