小話

【見紛う】よく見間違えをする友人の話

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ジリ貧状態の、僕です。

お金がないっていうのは、気持ちの余裕を無くさせますよね、、、

こまったもんだぜぇʅ(◞‿◟)ʃ

あらためて僕です。

突然ですが、皆さんは外国人の友達がいますか?

ちなみに僕はいませんので、いる程でお話をさせて頂きますね。

僕の友人のゴットゥーザはよく日本語の言い間違いをするのではなく、そもそも見間違えをするんですよ。

その中でも僕が体験した中でも、その間違いはないだろというものをいくつかあげていきたいと思います。

ではれっつらご!!!

キャベツとレタス

これはよく周りの人でも、間違えることが多いんじゃないですか?

僕の周りの友人でも、最近まで区別できなかったと言う人もいるくらいなので、珍しくないものだと思います。

ちなみに僕はというと、ちゃんと区別できます。

食べた時にハード食感なのがキャベツで、ソフトな食感がレタスです。

マナさんとカナさん

一昔前、本当にどっちがどっちなんだと思っていたら、ちゃんと見分け方があるらしいのですね。

でも知らない人からしてみれば、見た目も声も全く一緒だからびっくりしてパニックになる事でしょう。

知らない人は、間違えてもしょうがないのです。

ちなみに見分け方は、左目の下に黒子がある方がかなさんだそうです。

ヒグマと長州●

どっちがどっちか分からない人も多数おることでしょう。

でも何も恥ずかしい事ではないのです。

今でも僕は、どちらがどちらか分かりません。

「とりあえず強そうだな!」

何かわからんけどやられるかもしれない。

と感じた方は長州●さんと判断していいでしょう。

まとめ

「その間違いはないだろ?」

なんて思っていましたが、わからんこともない間違いばかりでしたね。

そもそも間違ったっていいんですよ。そこから何か気が付いたりすればいいんです。

この日本の風潮が全く良くないんです。知っていてやる方が悪いのです。

つまり何を言いたいのかというと、

「初めから何でも知ってるやつなんていねぇんだよ!!!」

と言うことです。

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