小話

【覇権争い】娘のおでんを奪い取ったことで起こった戦い・・・

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皆さんどうも僕です。

今回はタイトルの通りです。

これに関してはもう一度考え直さないといけない案件かもしれません。

皆さんにこんなことが起きて欲しくないので、今回は書くことを決めました。

良かったら覗いてください。

要するに娘に完全に舐められてあるわけであります。これは由々しき自体なのです。

このままでは娘に自宅での覇権争いに負けてしまい政権を奪われてしまいます。

そうなると娘が打ち出している政策が実行されてしまっては僕は生きていくことが出来なくなります。

娘が打ち出してる政策というものが以下の通りになります。

①お小遣いの値上げ

ここのマニフェストを大きく掲げており、ワイの給料の半分をよこせということ。

死活問題である。

②週末の外食の選択権は娘

基本的に外食はしない家庭なのだが、このマニフェストを見ている限り、週末の外食はマストのようだ。

そしてまだ幼いからファミレスを選択するというのは大人の勝手な妄想である。

女性というのは子供の頃からおまさちゃんなのだ。そして今はインターネットかは多くの情報を得ているだろう。

恐ろしすぎる。

③僕の人権の剥奪

もはやこれはこの言葉の意味のままである。

先程の上記2つが実行された場合、起こってしまう現実である。

改めて書いてみたのですが、これが実行された場合恐ろしすぎませんか?

これはなんとしても政権を奪われてしまうことは許されないのであります。

そうなると選挙権を持っている妻を支持者として囲むしかありません。

しかし僕が動き出す前にきっと娘は動き出していることでしょう。

まだ幼い娘はおそらく手紙か何かで、妻の心を動かしてくるでしょう。

なんて良い案だ!!!

しかし手紙で妻の心を奪うということは想定の範囲内なのです。

こちらはそれに加えてそっと

あいみょんのライブチケットも添えておくわけです。

妻はあいみょんが好きなのでこちらの方が一歩上手でしょう?

決まったらからには娘より先に行動あるのみです。こちらが先手を打っておけば、義理がある人だったら裏切るような行為はしないでしょう。

アルプスの排水「今回の娘との覇権争いなんだが、僕に投票してくれないか?」

アルプスの聖水「・・・」

アルプスの排水「僕のマニフェストは、これからも君を大切にすることだ」

アルプスの聖水「あら!ありがとう!でも貴方さっきから何言ってるの?私たち娘どころか子供まだいないじゃない・・・」

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