小話

【理系驚愕】らっきょうと紅生姜を闘わせたら化学反応起きた

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しょこたんの自転車のサドルを盗んだのは僕です。

皆さんは食品同士を戦わせたことがありますか?

あなた方はお忘れかも知れませんが、彼らも元々命があり生きていました。しかし彼らは人間の手で悪戯に変えられてしまったのです。

だったら食品と化してしまった彼らの更にパワーアップした姿を見たいとは思いませんか?

しかし戦うといっても、殴る蹴るなどの暴力ではないのです。

彼らはあくまでも食品・・・

完成されているフィールド(料理)の中で一番輝いているのはどちらかといういことを今回決着させようかと思います。

ではれっつらご!!!

カレーライス

こちらに関しては圧倒的にらっきょうを入れる人の方が多いのかな?と思われます。

紅生姜をカレーライスに入れて食べる方を僕の周りでは見た事ないので偏った意見にならないようにしたかったのですが

これは圧倒的にらっきょうの勝利じゃないでしょうか?

豚骨ラーメン

豚骨ラーメンに関しては戦う前からもう決まっているようなもんになります。

なんなら対抗できる副菜?ってあるのでしょうか?

もうここは紅生姜の勝利ですね。らっきょうがもし浮いていたら誰かの悪戯と思ってしまいますね。

カルボナーラ

もはやこれに関してはどちらも当てはまらないというのは思考停止すぎますよ?

らっきょうから考えてみましょう。

例えばらっきょうが入っていた場合、違和感を覚えつつも食べ進める事でしょう。

そして口に含んでみると、やはりマッチングしない感覚を残してカルボナーラを食べ終えてみるとやはりらっきょうが残っています。

最悪ですね。

続いては紅生姜を考えてみましょう。

紅生姜に関しては美味しいと人気の料理にこっそり入っていたりしますよね。

たこ焼き、焼きそば、牛丼

多くのメイン料理のサブとして活躍しております。ほら?想像してみてください。

カルボナーラに紅生姜が手助けしてくれているところを・・・

これもさすがにきつかったか・・・

まとめ

もう結果はおわかりでしょう?

彼らはどの料理にも合うわけではなく、適材適所というのがあるわけです。

彼らには彼らの良いところがある。

人間だってそうじゃないですか?その人のポジションというものがあるのだから、無理して全てに合わせるという行為やめませんか?

人に合わせてばかりおらず、自分らしく生きていきましょう。

これが言いたかったんやワイは・・・

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