小話

【歴史】こめかみからコンソメパンチを作り上げて商品化した時の話

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皆さんもお好きであろう国民的お菓子、コンソメパンチの歴史を知らない方も多いかと思われます。

今回はそんなコンソメパンチの歴史について

語り手として名を馳せている僕

サワー鬼音(サワーオニオン)が紹介していきたいとおもいます。

始まりは一人の少年のこめかみからでした。彼はポテチチップがとても好きで日頃からよく食べていました。

しかし毎日食べていると味が飽きてしまい

ぽてと太る母ちゃんがよく使っている味覇を使ってみたらどうなるんだろう?」

彼の知的好奇心には脱帽です。そのまま試行錯誤を重ねた結果

パンケーキが出来上がりました

これに興奮した太る君の創作意欲は止まりません。次々と世の中のヒット商品を作り上げていきます。代表的なものを挙げていくと

・ハッシュドポテト

・じゃがバター

・自転車サドルの皮

・グラタン

・オラウータン

・靴べら

・ガダルカナルタカ

・コンソメパンチ

沢山ありすぎて紹介しきれないのですが一部を書かせて頂きました。

コンソメパンチに関しては風呂に入って背中を洗っている時に、こめかみにたまたま付いていたコンソメからヒントを得て作ったそうです。

普段から沢山考えて、失敗も重ねていくことでこのような歴史的な発明がされるのですね。

え?

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