小話

【昇竜拳】坦々麺で自分の喉を追い込んでみた結果

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皆さんは喉を攻めるという事はせずに、眼球に浸してからその辛さを理解してから食されているかと思います。

当然だと思います。こんなの愚問でしたね

すみません。陳謝します

しかし僕はまだその領域にいっておりませんので、通常の食べ方で許してください。

貴方の財布の中に500円玉が一枚多く入っていたら僕からのお気持ちです。

では納得してくれたと思うので話を進めさせてもらいますね

まずそもそもなぜ追い込もうとしたかということをお伝えしないと皆様も話が入ってこないですよね?

原付の免許を親に取らせてもらう為です。

現在僕は小学三年生なのですが、なかなか親が免許取得に納得してくれません。

僕自身いつも何かを始めるときに親に伝えます

「野球やりたい!」

「ええんやで」

「ソフトバンクの株買いたい」

「まだその時期ではない。決算内容は確認したのか?」

など適切な回答をいつもくれるわけです。

さすがにあちらも長い人生歩んでいるのでその都度的確な言葉を僕にかけてくれます。

今回も相談させていただきました。

僕「原付の免許が取りたい」

親「その要望は簡単には許す事はできないな」

僕「ならどうしたら良いんだい?」

親「キャミソールを着て原宿を歩けるかい?」

僕「ふっ・・・ギリいけるな」

親「恐れ入ったよ。やってみなさい」

僕「いつものようにアドバイスを・・・」

親「もう君は知っているよ」

僕「・・・」

歪みを感じながらいきていくぅぅぅぅ!!!!!!!!!!

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