小話

【昂奮】放物線を描いたウミネコ生態の話

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早朝から、ぼくです。

皆さんはウミネコってご存知でしょうか?

知らない方のために画像を載せておきますね。

今回は彼らが空を飛んでいたので、僕も空を飛んで追ってみたので、到着した先をご紹介できたらなと思います。

ではれっつらご!!!

中華人民共和国の深いところ

ウミネコは冬季になると越冬して中国行くのは噂で聞いて知っていたのですが、まさか行くとは思いませんでしたよ。

良い勉強になったことは確かだし、この時期に中国に越冬するあたり猛者だと改めて思いました。

しかし、かなりの長旅本当にお疲れ様ですわ・・・

モンゴル ウランバートル力士の頭部上

若手の力士の場合、まだ曲げできていないので、新米力士が誕生するたびに飛んで行くそうです。

髷が出来るまでの期間は餌もしっかり与えられているし、新米力士が家に帰る時間になれば業務時間終了なので、結構福利厚生もいいとのことでした。

うむむ。

まさにwin-winだな。

行きつけの床屋のマサルさんの家

彼らも羽の毛が長くなってしまったら、毎回散毛しなければならないとのこと。

そうなると、彼らも洒落キチなのでどこで切ってもいいということにはならないのです。

となると、人間界で一流のカリスマと言われている

「日本のマサルさん」

のところに並ぶわけになります。(御年86歳)

やっぱり日本の技術力というものを買っているからのことでしょう。

結局ジャパンが一番なのですね。

まとめ

うみねこの生態を知れたいい機会になったことだと思います。

知らなくてもいい知識だったと思いますが、知らないよりは知っていた方が何かといいことが多いと思うのです。

・・・

ちゃんとした生態はこちらから見て勉強してください・・・w

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