小話

【慈愛】慈しみという言葉の意味を考えてみる回

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どうも死海列車こと僕です。

今回のお話はタイトルの通りになるのですが、皆さんは普段から慈しみをお持ちでらっしゃってますか?

「そもそも漢字が読めないぜ!べいべ!」という方も少なからずおられるでしょう。

いつくしみ

というそうです。僕も最近まで知らなかったのでそんなに恥ずかしがらなくていいですよ?

「どんな意味やねん?こら坊主!!!」と言われる方も多いと思われます。

そんな声を荒げないでください。

goo辞書先生はこう語っております。

下の者、弱い者にめぐみや心をかけ大切にすること。また、その心。

goo辞書

なんとも感動する言葉でしょうか・・・

意味を知るとより深くこの言葉を大事にしていこうと思いますよね。

ではどんなときにこの言葉が使用されるのか考えてみましょう。

相手を大事にする

皆様は普段から自分以外の人を大事にされているでしょうか?

自分を大切にするのは当たり前だのクラッカーなので、ここでは聞かないことにします。(自分は大切にするんやでぇ)

思いがけず相手に対して言ってはいけない言葉など日頃から注意しないといけません。

しかし人間なんだから傷つけてしまうことありますよね?そんな時は素直に反省して次回から言わなければいいだけなのです。

相手には反省の意味も込めて、スタバの新作を奢ってあげましょう。

理不尽に怒らない

怒れるときって人間なんだからありますよね?でもここでも食っと堪えなければなりません。大抵怒った後は良いこと有りません。

そんな時は、ストロングゼロを一気飲みしてみてください。

悩み事すべてを忘れますよ・・・

見返りを求めない

見返りを求めないってのはよく聞く言葉じゃりませんか?

しかしそんなこと言ったって何かを与えたときに何か恩返しを自然と期待してしまう生き物(特に僕・・・笑)

慈しみではこれを悪だと言うのです。でしたら僕はそれに従うだけ・・・

だったらアタスは始めから何も与えないよ?

溝水だけ今後皆に与えます。もちろん見返りは不要なわけであります。

ええんやろ?これで?(´;ω;`)

まとめ

どうだったでしょうか?

普段からこんな哲学的な事を考えている僕・・・(大嘘)

これからもこういうことを考えながら生きていこうと思いました。(小学生の感想文)

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