小話

【慈善】ピカチュウの慰謝料を払い終えたワイの今後のお金の行方について

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僕は慰謝料をいつまで払うという裁判を73年間やっていました

流石にこれ以上は揉めたくない僕は

「せめて払う年数だけは決めてくれませんか?」

と伝えたのですが

民意がそうはさせてくれません。

は悪魔のような存在とみられ一生払い続けろとまで言われました。

しかし裁判長に凄く懇願して見た結果

裁判長「んー。ならあと二日」

「神!!!!!!!!!!!!!!!」

という結果に落ち着きました。

そして本題なのですが、養育費を払い終えたことでお金の余裕ができましたので今後のお金の使用方法について検討していきたいと思います、

僕は慰謝料として月2回、350,000円払っていました。

今考えるととても高い慰謝料を払っていたなと感じますが、当時はなぜなのでしょうか?何も思いませんでした。

おっと話が逸れそうなので再び戻しますね。

みなさんが思い描いているお金の使い道は、おそらく一緒なのですが

各国の軍事機密情報を取得し、若手アイドルにその情報を売るというビジネスを展開しようかなと思っております。

みなさんも「別に変わったビジネスじゃないじゃん」

思われた方も多いかと思いますがそこが盲点なのです。

もう人がやってしまったことだから、これ以上の展開は望めないと思っているところに希望はまだあるのです。

ジャック・マーもこう言っておられます

貧乏マインド

貧乏マインドの人に尽くすほど最悪なことはない。

「何かを無料プレゼント」したら
「これは罠だ」と非難する。

「少額投資で大丈夫」というと
「じゃあ、儲からないじゃん」と文句を言う。

「多額の投資が必要」というと、
「そんな金ない」と文句たらたら。

「新しいことに挑戦しよう」と誘うと、
「経験がないから無理!」とあきらめる。

「伝統的なビジネスだよ」というと、
「じゃあ成功しないね!」と却下される。

「新しいビジネスモデル」というと、
「ああ、MLMか」と決めつける。

「店を経営してみたら?」というと、
「自由がなくなる!」と主張。

「起業してみたら?」というと、
「プロじゃないから無理」と受けいれない。

貧乏マインドの人たちの共通点とは

Google検索が大好きで
似たような貧乏マインドの友人の話ばっかり聞いて慰めあう。

口先だけは、大学教授なみ。
でも行動は、盲人以下。

彼らに「じゃあ、あなたは何ができるの?」と聞くと
何も答えられない。

私の結論は、

言い訳を熱弁してる暇があったら、
もっと素早く行動に移せばいい。

いつも考えているばかりよりも、
何か実際にやってみたらどうか。

貧乏マインドの人は、ある”共通点”により人生を失敗します。

『ずっと待ってるだけで、自ら何も行動しないから』です。

この熱い言葉を胸にワイも企業しようと思っております

そうだ考えてばかりではなく行動しないと・・・

チーズフォンデュたべぇたぁぁぁいぃぃぃ⤴︎⤴︎⤴︎

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