小話

【感無量】親が犬を飼ってくれなかったからこそ僕の今があると思う

Pocket
このエントリーを Google ブックマーク に追加

みなさんは動物がお好きでしょうか?

僕は好きな方に入ると思います。しかし人生で動物を飼ったことはありません。

飼ってみたいなと思ったことはあるのですが、親が許してくれなかったんですよね。

そしてこの年齢になって親が飼ってくれなかった理由も少しずつわかってきました。

やはり別れが辛いのです。

しかし当時子供だった僕は気がつくことなく駄々こねていました。

「オモニ〜。。。オモニ〜。。。(訳 韓国語でお母さん)」

しかしやはりどんだけ泣いたところで飼ってはくれません。

なので僕が選択してことは皆さんと同じ結論になります。

人が散歩している犬を自分の飼い犬のように一緒に散歩する

どう?刺激的でしょ?

この作戦意外と有効なんですよ。

説明するまでもないのですが一応説明だけしておきましょう。

1.まず犬の散歩してる人を探しましょう。

・この時、できれば子犬と老人の方がとても良いです。(理由は後で分かります)

2.子犬がトイレしている時に声をかけましょう。

・ここはとても重要になります。相手は無防備です。

3.綱を奪い取り、子犬と共に走り出しましょう。

・青春は待ってはくれません。

皆さんこの手法を使えば、ご自身の悩みは解決されます。

犬を飼えないからって不貞腐れないで、何事も行動を起こしてから振り返ってみましょう。

何もしてないやつの言葉なんて信じるより、行動に移した人の方が信用できるでしょう?

ね?

友だち追加

にほんブログ村 株ブログへにほんブログ村 IT技術ブログへ

最新記事を唐突に受け取れますよー

友だち追加

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です