小話

【愛とは無情】僕が関係者でもないのに地域の運動会に参加してみた話

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貴●花親方と以前地域の運動会に参加したのですが、勿論僕は呼ばれてもいませんし、なんなら地元の人でもなかったのです。

しかし、そこには貴乃●親方も出席するなんて話を聞いたもんだから、僕も一緒に参加できたらいいななんて思ったわけですよ。

ほら!皆さんも興奮してきたでしょ?

そして彼は今回組まれているプログラム全てに出るという会場からの案内にみんなも興奮していました。そして僕も今回全プログラムに出るという野望を打ち立てたということです。

でも僕は飛び入り参加なので、もちろん出場登録なんてしてないわけです。こりゃ困った。

そんな時もちろん皆様も同じことを考えるでしょう。

突然大きな声で

「トゥモローネバーノーズ!トゥモローネバーノーズ!トゥモローネバーノーズ!」

大体これで出動登録は完了となります。

そしていざ球入れに参加しようとすると

警備員「さっききみ変な声を出していたよね?ちょっとお話聞かせてもらえるかな?」

「チュッパチャップス???ひじきと和えて、ゴーヤチャンプルぅぅぅ↑↑↑」

そんなやりとりをしていると彼は現れました。

貴●花「あどぉねぇーぼぐぅねぇーパパみたいな横綱になるぅぅぅ↑↑↑」

亜麻色の〜〜〜長い髪をぉぉぉ〜〜〜ドブでやたらとすすぐぅぅぅ〜〜〜♬♬♬

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