小話

【思索】人見知りの僕が緊張せずに初対面の人と会話できる方法を模索する回

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匍匐前進で相手のご両親に挨拶した、僕です。

親御さんも僕の低姿勢に驚いて、「腰を上げてください。」なんて面白い返しをされましたよ。

改めて僕です。

皆さんは普段から外食に行かれますか?

僕は滅多に行かないのですし、そもそも外食があまり好きではありません。

知らない人が沢山いる状況では、食事を楽しむことが出来ないのです。

そんな僕でも、屋台のおでん屋さんには行ってみたいと思ってる訳なんです。

しかし、そういうお店って常連の人が沢山いると思うのです。

そうなると常連の人に、おすすめを聞いたり、お店の人に人気メニューを聞くのが定番になると思います。

定番なんですが、人見知りの僕・・・

何か対策を取ろうと、今回どうやって周りの方に緊張せずに喋れるか考えてみたので、今回やらさせてもらってもいいですか?

ではれっつらご!!!

愛嬌よく店主さんにオススメを聞く事で、周りに話しかけやすい人だと思わせる

これはかなりの人が考えつくような事じゃないでしょうか?

当たり前ですが、こういう人だったら店主さん自体もお話ししてて気持ちがいいでしょうし、周りでその光景を見ている人も

「あの人店主さんにあんなに紳士なんて素敵だわぁ」

なんて思うことでしょう。

その雰囲気を感じ取ったら、「ここしかない!!!」とばかりに店主さんにオーダーしましょう。慣れてきたら周りの人にも声をかけても応えてくれる事でしょう。

「隣に座っている人と同じメニューで!」と伝える

「割とこれはリスクなんじゃないの?」と思われる方もおられる事でしょうが、そんな事はありません。

むしろ相手は自分と同じメニューを頼んでくれているので、謎の仲間意識が生まれるでしょう。

心理学でもある「ミラーリング効果」を中で活用するのです。

相手は自分と同じ行動をとっているのをみて、共通点があるアタスに自然と好意を抱くことでしょう。

何回かその行動を取った後には、自然と相手から声をかけてくることになるので、こちらも名案だと思います。

入店したタイミングで「今座ってる人のは僕が奢る」と、心の中で言う

やはり人見知りというのは気持ちの問題が一番なのです。

常に相手より優位に立ってあると思えば、謎に自信が湧いてきて、

「今日は奢ってやるんだから、お話くらいさせてぇーや」

と関西弁まで出てくるくらい気持ちが大きくなることでしょう。

そして隣に座っている女性が。好みの女性だったら本当に奢ってあげれば良いのです。

その日にナンパまで成功しちゃったら、いくつもステップアップですね?

まとめ

だいぶ実用的なものを今回はご紹介出来たのではないでしょうか?

もちろん、初めから上手く使えるなんて思っておりません。

自分に合うものを見つけて頂けたら幸いです。

三四●小●「あなたに幸あれぇぇぇ!!!」

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