小話

【思い出】鼻毛を抜いたときに、隣のおじいちゃんが頭を押さえていたんですけど•••

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どうも僕です。

早速ですが、今回もご質問にお答えしていきたいと思います。

僕のところに届いたお便りは、以下の通りになります。

こんばんは!

最近、僕の周りで不思議なことが起こりました。

僕が唐突に縁側で鼻毛を抜いていた時のことです。

何本も抜けて気持ちよくなっていると、隣のおじいちゃんが僕が鼻毛を抜くたびに

頭を押さえていました。

何故でしょうか?

ちなみですが、隣のおじいちゃんの頭はサハラ砂漠くらい枯れ果てています。

これはとても気になって夜しか眠れないでしょう・・・

今回も僕なりに真摯にお答えしたいので、真面目にお答えしていきたいと思います。

今後、皆様の役に立つかもしれないので、おもむろに見ていってくださいな。

ではれっつらご!!!

あなたの鼻毛と、自分の頭の毛のシンクロ率が100%だったから?

毛が抜かれる行為を見ていると、自分の毛がないことを改めて思い出すのではないのでしょうか?

毛が少ない人の場合、そんな些細なことですら気になってしまって仕方がないのです。

なのであなたのその行動がとても気になってしまい、今度は自分の残りの毛も抜かれると思ったのではないでしょうか?

そんな気持ちが見え隠れしますね。

生えている命に対して、敏感だったから?

何もしなければ生きていたはずの毛を、貴方が殺してしまっているところを見てしまい、悲しくなったのでしょう。

老いていくと、だんだん死というものに敏感になって来てしまうのです。

今後は安易に年齢を重ねて来た人の前で、鼻毛を抜く事はよしこちゃんですよ。

昔好きだった人を思い出してしまった。

これが一番濃厚だと思われるのです。

人間というものは何かのきっかけで、あの時を思い出すなんてことザラなのであります。

おそらく隣のおじいちゃんは、鼻毛を抜いている姿を見て昔好きだった人のことを思い出したと思われます。

昭和、平成では、男性でも女性でも人前で鼻毛を抜くのがエチケットだったのです。

あなたの行動で学生の頃の記憶が蘇ってしまったのでしょう。

まとめ

以下今回のご質問を回答すると、このようになります。

なんだかんだ言ったが

結局のところおじいちゃんは

単純に年金生活のことで頭を抱えていた。。。

ご質問者のお力に少しでも慣れればなと思います。

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