小話

【大好きSA】上信越道でユビスマをしていたら熊も入ってきて一緒に楽しんだ話

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長い人生みなさまどうお過ごしでしょうか?

最近は気温も高くなって来ており、冬眠していた熊も起きてくる頃ですね?

そんな熊さんと戯れたときのお話を聞いてもらってもいいですか?

そのとき僕は全裸でした。なぜ全裸だったかというと、そりゃ暑かったからです。

しかし国は許してくれません。この国は法治国家なのです。

外で全裸で過ごすもんならば通報されて、監獄行きです。

しかしそれを犯してまでも、全裸にならないとやってられない暑さだったのです。皆さんには言わないでもいいかと思いますが

夏は暑いのです・:*+.\(( °ω° ))/.:+ね?

そのような環境なのですが、街中ではそうそう全裸で過ごすわけにはいかないのです・・・

なので僕が取った行動といえば

上信越道で全裸になるという選択肢でした。もちろんみなさんもそうするでしょう。

考えただけでゾクゾクするでしょうに。

しかし周りは反対して来たのです。

友人A「全裸になることは何も言わないが、あそこは熊が出るぞ!危ないぞ!

友人B「夏の暑さは耐えられないから許せるけど、お前が熊に襲われたら俺・・・」

細木●子「あなた・・・死ぬわよ!?」

こんな顔されちゃ、僕も逆に意固地になってしまい

戦わない奴が、戦おうとしているやつの悪口をいうなんて愚かだな。見ていなさい。これが男の背中だ」

そして僕は一人で上信越道に行くことになりました。そして現地に着いてすぐに全裸になったところ、彼に出会ったのです。

これはヤラレタってその瞬間思いましたねー」

まさに熊ではなく、そこには長●力選手がいたのです。もう間に合いません。死を覚悟した瞬間

長州●「चलो खेलें」

「!?」

彼は僕に言葉をかけて来たのです。まさに心が通じ合ったのです。

こんなことがあるのでしょうか?

その後は彼と時間が来るまでたくさんのことをして遊びました。

指スマをした時、彼は勝敗が納得いかないと急に技をかけて来たりと、ふざけてるにしては、力加減がおかしかったのですが、それでも僕らは楽しめました。

帰り際、彼は僕に

●州力「धन्यवाद」」

・・・

こんな体験ができるのは、人の言うことを間に受けずに

自分が正しい!やりたい!と思ったことを行った結果なのです。

これがもし、彼らの言う通りにしていたらこんな貴重な体験はできなかったでしょう。

この夏、もしあなたがやりたいことがあったら是非やるべきです。

どうせ相手は、自分が成長できずにいるのが怖いので、貴方の挑戦を否定して、一緒に成長させないようにさせるだけなのです。

相手の言葉を鵜呑みにせず、この夏一歩踏み出してみませんか?

・・・

決まった

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