小話

【夢語】鏡に写った自分を見てまだイケると思った話

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インターネットの世界から、僕です。

もはや僕も訳がわかりません。

でもこういうところを理解してくれる方じゃないと、こんなわけの分からないブログ読みませんよね?w

あらためて、僕です。

皆さんは自分のことが好きですか?

なんか聞き方が、自己肯定感を養うためのセミナーみたいな入り方で気持ち悪いですね・・・w

ちなみに、そんな僕は自分のことが大好きです。

そんな僕は、最近自分の姿を鏡で見たとき

「あれ、まだまだ俺ってイケるんじゃない?なんなら不可能なことはないんじゃない?」

なんて思った僕。

この先の人生まだまだやれることばかり。

そんな僕が

「この先どんな夢を思い描いているのか」

いくつか挙げてみたので、よかったらお付き合いしてくれませんか?

ではれっつらご!!!

フリースタイルラップに出場してみる

皆さんはフリースタイルダンジョンと言うものをご存知でしょうか?

彼らは相手に対して自分の持ってるいるボキャブラリーを全て出し切り、頭の賢さをアピールする大会でもあります。

また先ほども言った通り、自分の知識やボキャブラリーがないとそもそも会話になりません。これが結構きついんです。

しかしこの大会では、自分の頭の回転の速さや、今まで培ってきたものを出せるので、みんなに自分の力を誇示することができるのです。

「まだまだ自分はいけるんじゃないか?」と言うことを、圧倒的に皆さんに見せつけることができるんじゃないでしょうか。

世の中に出すことは、リスクもありますが結果さえ出せれば、自分への自信にもなります。

また負けた場合でも、「自分のここが悪かったあれが良かったな」など、自分を見直せる良い機会になります。

フリースタイルダンジョンというものは、今後生きていく上で、大きな糧となることでしょう。

ジャングルジムの基礎工事に携わる

やはり小さい頃の夢と言うものは、必ず抑えておきたいところ。

そうなってくると、小さな頃からジャングルジムにはお世話になっていたアタス。その恩を返すためにも、ジャングルジムの基礎工事をやりたいのであります。

自分が小さい頃にお世話になったジャングルジムの基礎工事に携わることで、これからの日本の力となる小さい子たちの安全を守れるということにも繋がるのですよ。

消防車になる

小さい頃の夢と言うのは、想像力半端ないですよね?

そんな神童と言われていた僕の小さい頃の夢は、消防車になります。

小さい頃はそれが不可能か可能かなんてことは考えないで、思ったことを言える素晴らしい年代でもあります。

「どうやったらなれるんだろう・・・」

と真剣に考えてみたところ、答えは意外なところにありました。

そう・・・エヴ●ンゲリオンです。

最近エヴァン●リオンを知った僕。そこからヒントを得て、自分も消防車とシンクロすることによって消防車になれると言うことに気が付きました。

シンクロ率400パーセントで間違いないことでしょう。

まとめ

大人になっても夢というものを諦めてはいけません。

何事も悲観的にならず、とりあえずやってみて色々考えながら判断していけばいいのです。

そこからきっと分かるものもあるのですから・・・

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