小話

【夢物語】自分のためでは無い。誰かのために生きるのが人間だろ?

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首元からよく猫が生まれてきたりしませんか?

そんな話ができる状態ならまだ仕事ができるな?

今日も遅くまで頼むよ・・・と言われてしまいますよ。

さてと

この話は僕がトイレにいる時に、おじいちゃんが話しかけてきたところから始まります。

おじいちゃんは僕にションベンしてる時にお話ししてきました。

しかしおじいちゃんも律儀な人なんでしょうね。

僕に正対して話してきてくれましたので、僕の衣服はビチャビチャです。

常人だったらここの時点で当初の目的を忘れてしまい、怒鳴り散らしてしまうでしょうね。

しかし僕くらいになるとそんな事では怒りません。

なんなら聞いてませんし、原チャリ乗って交番前で選挙活動したりします。

必要以上に彼の周りにラードを撒き散らしておきました。

彼はこれで数時間はなぜこんなことになったん?と考えるでしょう。

彼の貴重な時間を奪わせていただきます。これが僕なりの対応の仕方です。

でも後から追ってきても困るのでペガサスに変えておきました。

皆さんこちらに変えたとお思いでしょうが違いますよ。

最近イクラ食べたいなと思って中華料理店に行ったんですけど、無いと言われて腹立ったんで厨房行ってジェノベーゼ勝手に作ってやったんですけどバカ受けしてました。

「あんちゃん。商品化してもいいか?」

と聞かれたんで、ギャルのパンティで商談は成立しました。

この条件はあくまで同じくらいの対価を探したがために出てきた案になります。

決して僕がほしいというやましい気持ちから生まれたものではありません。

皆さんも分かってくれるでしょう?

僕だって言いたくはなかったんです。

僕ではなく、それを待ちわびる家族がいる。

たったその動機だけで僕は動けます。

決して自分のためではありません。家族を持っている方もそうでしょう?

そんな僕は懸命に働いているサラリーマンを応援しています。

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