小話

【夏休みの課題】先生の似顔絵を描くために僕がおこなった行動について・・・

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皆さんも子供のころ夏休みの課題をしたと思います。

「提出しなくても乗り越えられるかな?」なんて思っていると、先生はとてもしつこく課題を出せと言ってきますよね?

課題を出さなかった時の、先生ときたら本当に恐ろしくて、部屋の隙間からホッチキスの芯が大量に出てきたときと匹敵するくらい・・・

だめだ・・・例えが悪すぎた・・・

なんにせよ。とてもしつこいので夏休みの提出物は出していた僕なんですが、小学校5年生の夏休みの課題が

「先生の似顔絵を描いてきてください」

だったんですよね。

絵がそもそも上手でもない僕はこの課題に対してうまく乗り越えられるか心配でした。

なんにせよ、与えられた課題を乗り越えてこそ明日の自分が作り出されるという言葉が好きな僕。

やるしかねぇわけです。

そうなるとまずやらないといけないのは部屋の掃除になりますよね。

これは皆さんも納得して頂ける行動だと思います。

何かをやらないといけないとなった時に、部屋が乱れてしまっていたらやれることもやれない。

これは人間の性でありますよね?

そして次に行うことといえば、予定表を作ることです。

この行動にも皆さん納得して頂けるんじゃないかと思います。

そもそも何をやるか明確にしておかなければダラダラしてしまい、物事が進まないというのは人間誰しもあることであります。

人間とはそういうものなのです。

そして絵画となるとそもそも何からやっていいか分からない!となった意識が高い僕は

有料セミナーに通って勉強がいい!!!???定番になると思います。

これが一番やる気になるんですよねー。行った事によって周りにいる人たちのやる気に触発されて自分もモチベーションが上がる。

ね?ね?ね?(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎

これが一番だと思います。

皆さんこの3つを実践した僕の夏休み明けの結果を言わなくても分かるでしょう?

皆さんも何かを行う前に、この3つを行ってしまっていたら良い結果は見込めません。

僕を悪い例と覚えていただき、皆様には良い人生を歩んでいってもらいたいものです。

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