小話

【反逆者】ウォーキング中に靴下が反抗的な件について

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打ち上げ花火を見ながら、僕です。

今年の夏、花火大会など行けなかったですよね。

来年は行けるのでしょうか?

行ける事を願いつつ、現在●便してます。

あらためて、僕です。

皆さんは普段から靴下を履かれていますか?

履きまくっていると、靴下のゴム部分が弱くなってきてしまい、ズルムケになることがあると思います。

あれ嫌ですよね?

そんな僕が、靴下が抗ってこない案を考えたので見ていってくださいな。

ではれっつらご!!!

靴下部分に輪ゴムを付ける

ここはかなりアナログな考えになってしまいました。

でもこれは昔から使用されてきた方法など思うので、

「これが一番なんじゃないかな?」

とも思うわけですよ。

しかし!!!もっと他の方法も考えてみましょうや!

地面に落ちている食べ残したお米での接着

これは再生エネルギーと似たようなものだと思うんですよ。

落ちてしまったコメはもう捨てられてしまうのが運命なのです。

でも本当にそれで良いんですか?

ゴミ箱に捨てるなんていうことは、思考停止になっているわけです。

そして、お米は結構粘着力があるんですよ。

あれこれがもしかして、一番良いんじゃないの?

え?

もはや履かないことによる、靴下着用放棄

これはどうなんでしょうか?

本当にこれで良いんでしょうか?

目の前にある問題を逃げて、結果いいことがあるんでしょうか?

ほとんどないことでしょう。

まとめ

靴下が抗ってくると、本当に困るわけですよ。

これは皆さんも同じでしょう?

色んなこと言ってきましたが

「履く機会を少なくしやよくね?」

これなんだかんだ言ってるけど

結論ね・・・

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