小話

【児童アニメ】アニメ ア●パンマンの見方を改めて考えてみた

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皆さん幼少期にはご覧になったことがあろうアニメ「アンパ●マン」のお話を今日はしようと思っております。

「自分は世代じゃなかったよー」

なんて方もおられると思います。

そんな方は寛大な心で読んでいただくか、この記事の頭から最後まで何秒でスクロール出来るかやってみてください。

ちなみに僕は1.5秒でした。

タイトルにも書いてある通りなんですが、基本的にアニメって主人公の目線になって物語を見てしまうじゃないですか?

そうなると主人公がやってる行いが全て正しいと感じてしまう恐れがある訳ですよ。

これはとても闇が深いのです。

アニメではバイキ●マンというキャラクターが悪者扱いされて、アンパンマ●に打撃をくらい遥か彼方に飛び散ると言った内容なのですが、これに疑問を抱いたことはありますか?

幼少期の頃から

「悪いものには打撃を加えても何の問題もない世の中なんだ!」

ということを伝えているアニメとも捉える方が出来るんですよ。

という事は見方を変えれば暴力を助長していると言っても過言ではありません。

こういう暴力で人を鎮圧するような事をするのは良くないと思いませんか?

このままではこれに影響を受けてしまった子供は話し合いで解決出来ない人になってしまいます。

そうなると周りの人たちに相手にされなくなってしまいます。

こちらの画像をご覧ください。

周りの方々に暴力ばかり振るっていたやつの末路なんてこんなもんです。

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