小話

【伝承】始めて立っショ●を教えられて20年。子供が出来た時に伝えようか迷う・・・

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こんなことを悩むなんて馬鹿げているんじゃないか?

そんなことを思われる方が多いかと思います。

僕の周りでも

「君はそんなことで悩むのかね?」

なんて言ってくる人ばかりなのです。しかしこれは男親だった場合とても悩む対象になるんじゃないでしょうか?

そもそも親に教わらなくても、自然とやっていたという人も多いと思います。

教えられるのではなくて本能的におこなってしまう・・・

そう思っておらたならば愚かなことなのです。

僕らは気が付いていないだけで、親から立っションをするようにサブリミナル的に伝えられていたのをご存じでしたか?

男親の場合、すでにその立ち姿からそれを子供にイメージさせてしまっていたのです。

基本的に僕らは何となく直立で立っていることが多いと思われます。そして自然と腰に手を当ててしまう。

この姿勢が意味することは・・・そう・・・

「立っションを近いうちにしてみなさい」というメッセージに成り代わっているのです。

これは大人からしてみても無意識なのですが、遺伝子レベルでそれを伝えてしまうということが、メルボルンガレッジ・サン仲村共立学校の研究結果と公表されています。

そのことを踏まえても、あながち僕らが普段からしている何気ない行動全てが、

「ほら?立っションしてみなさい」

ということに繋がるのであります。

例えば立ち姿以外で、何がそのようなメッセージを送っているんでしょうか?と疑問を持たれた方もいるでしょう。

自分の胸に手を当てて、そのまま隣にいる人の携帯画面を覗き見してみてください。

きっと嫌な顔をされると思います。さてなぜそんな顔をされたと思いますか?

貴方の顔がベースケな顔をして覗いていたからですか?

それとも先日食べていた納豆を食べきれなかったので、カバンに入れたままにしていたからですか?

全部違います。

彼のこの顔を見て見てください。

ほら皆さん。何を話していたかもう忘れてしまいますよね?

人間とはそういう生き物なのです。尊いのです。パイポパイポのシューリンガンなのです。

まぁ何はともあれ・・・

タッションは伝えていきます。

緊急事態の時、我慢しすぎて漏らされても困ります。

そして膀胱炎にならないように・・・

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