小話

【スクープ!?】原付でパチンコ屋に向かう子猫たちを追ってみた

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突然セグウェイに乗って大阪湾を渡ってみたいと思ったことありませんか?

結構な数の方が手を挙げて賛同してくれるような意思表示をしてくれましたが僕はそうは思いません。

やめた方がいいですよ。

しかし子猫が原付でパチンコ屋に行きたいと言ってきたら話は別です。

一度話は聞きたいものですよね。

そもそもこの話をすんなり進めることは出来ません。

整理するところが多すぎるからであります。

一般視聴者の方を置いてけぼりで話を進めていてはいつか天に召されてしまいます。

オーメン

猫が原付に乗れるか問題

ではまず猫が原付に乗れるか問題ですよね?

分かっています。でもこれは乗れちゃうんですよね。

ハーマイ●ニー「乗ってる姿を見たことないよ!」

なんて皆さんも言い出すかも知れませんが、覚えていないだけで見たことあるはずですよ!

ほれ!!!

皆さん謝らなくていいです。

人間そういう時の方が多いのですから、あまり自分を責めないで欲しいです。

これからも無知を認めて一緒に学んでいきましょう!

なぜ彼らはパチンコ屋に向かうのか?

これはもう彼らに聞いたほうが早いわけです。

なので僕は危険と分かって取材を試みました。

僕「なぜあなたはパチンコ屋さんに行きたいのですか?」

「君は子供のころに、なぜ服を着ているか疑問に思ったことはあるかい?それと同じ回答を君に授けるよ」

「ほほう・・・深いな・・・」

結末は以外にもあっさりでした。

彼らの中での当たり前の暮らし方。それは僕らにとって理解できるものではないかも知れません。

しかし彼らも僕らと同じで生きているのです。

彼らの生活を変な目で見るのをやめて、それを事実として受け入れる

僕は急に恥ずかしくなりました。

今まで自分の考え方が全て正しいと思っていたのですから・・・

これからはこの考えを改め直して生きていこうと思います。

さぁ

おねぇさんがいっぱいのお店にいってくるかぁぁぁぁぁ!!!!!

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